 HOME



 質問掲示板



 キャンペーン



半額掲示板




資料請求




 レンタル



レンタルの理由



レンタルの流れ



レンタル料金



レンタルFAQ



お申込フォーム



 販売



賞品が当たる!



全員プレゼント



特製ポーチ



部品・付属品



ご注文フォーム



 商品説明



ツインビート2



ツインビートFAQ



EMS



MCR



 



 会員ページ



 サイトマップ



 



お問合わせ



通信販売法




©2001-2003 KenkouClub-AtoZ. All rights reserved.
|
|

|
|
トレーニング効果のでない人
|

運動をしていなかった人が筋肉トレーニングを始めると、急激に効果の出てくる人、効果がなかなか出にくい方が出てきます。効果の出にくい方の特徴は、食事制限ダイエットを繰り返し失敗し、筋肉が削ぎ落ち、極端に基礎代謝が低くなってしまっている方。普段全く運動をしていない方、肩こり・腰痛・便秘・むくみ等不定愁訴を抱えている方、平熱の低い方などです。また、過去に運動経験のない方は、脳や中枢神経と筋肉の間の運動神経系が確立されていない為、神経系のトレーニングが必要なため、効果が現れるまで時間がかかります。トレーニングを繰り返し行うことで、基礎代謝が徐々にあがり、神経系もつながっていくに従って効果が少しづつ現れてきます。体に筋肉がしっかり定着するまで1ヶ月を過ぎてからがひとつの目安です。のんびり急がず続けていきましょう。

|
|
安価なEMSとの違い
|

電気刺激で筋肉を鍛えるためには筋肉を収縮させることが必要、収縮させるためには運動神経に効率的に作用させる、ある特定のパルス幅・極性・波形をもった刺激が必要です。電気刺激の中でも重要なのがパルス幅で、運動神経が効率よく反応する値はさまざまな研究で100〜400μsと明らかになっています。安価なEMSは、内部回路が非常に単純で、重要とされる電気特性のパルス幅が40μsしかないため、筋肉を収縮させることができなかったり。片極だけに電流がたくさん流れるため刺激が強く長時間使用できないものもあります。

|
|
食事誘発性体熱産生(DIT)
|

食後は、体の中で熱の生産が活発になり、放熱されていく反応を食事誘発性体熱産生(DIT)といいます。食事で摂取するエネルギーの約10%はDITにより消費されます。筋肉がたくさんついている人は、筋肉を鍛えていない人と比べDIT反応が高くその分消費エネルギーが高くなり太りにくくなります。

|
|
食事制限は太りやすくなる
|

すべての動物は、摂取エネルギーを多く取るとそのエネルギーを無駄に使おうとし、逆に摂取エネルギーが少ないと、エネルギーを大事に使おうと省エネし、備蓄(脂肪)しようとします。普段運動不足で安易な食事制限のダイエットを行うと、基礎代謝が落ち少ないエネルギーを大事に使おうと次々に脂肪を蓄えていきます。

|
|
基礎代謝が高ければ太りにくい
|

基礎代謝とは体温生産のための代謝です。人間は睡眠中に消費するエネルギーの約90%を体温維持にあてています。基礎代謝さえ高めてあげれば、普通に生活するだけで体が自然とエネルギーを消費してくれ、効率的にダイエットが行えます。

|
|
食べ過ぎ=肥満とは限らない
|

体はもともと余分なエネルギーを摂取した時、熱にして放出するしくみになっているため、食べ過ぎ=即肥満ということはありません。ただ、普段運動をせずに食事制限だけしている人は省エネ体質になっているので体脂肪を蓄積しやすい体になっています。

コラムトップへ戻る
|
|